【チャンス!ポイント5倍】プライド ”H”モノコックボディードライバー【春第3弾5】
価格: 65,520円
販売元: ゴルフギアサージ
プライド”H”モノコックボディーはF1などに採用されている軽量で剛性に優れたモノコック技術をドライバーに採用。430ccの大型ヘッドでありながら軽量化でなく、剛性性能の向上にも着目しました。インパクトエネルギーをロスなくボールに伝達することで、ボールの初速の向上を図り、SLEルール適合モデルながらも高反発ドライバーと同等以上の飛距離性能を可能にしました。最大飛距離の追及から平均飛距離の向上へツアー戦略モデルドライバー プライド“H”モノコックボディはフォーミュラーカーなどに採用されている軽量で剛性に優れたモノコック技術をドライバーに採用し、大型ヘッドの誕生で軽量化が注目されるなか、剛性性能にも着目しインパクトエネルギーをロスなくボールにつたえボール初速の向上を図りました。これまでの最大飛距離を追及するという思想から、平均飛距離を向上させるをコンセプトに開発・誕生したSLEルール適合モデルです。 なぜボディ剛性が重要なのか? 「紙のホチキス、もしくは糊で点止めして組み上げた箱」この箱の四隅に車輪を付け、後ろから押したとします。この時、紙箱の剛性が押される力に対して必要十分であれば、まっすぐスーッと走っていくはずです。しかし紙箱の剛性が不足していると、押した力が箱の形状そのものを変形させてしまい、箱はまっすぐ走れません。つまり、剛性の高いボディーであれば、インパクトエネルギー(応力)を最大限ボールに伝達することが可能でボール初速を向上させることができるのです。 モノコックとは、「外皮が強度部材を兼ねる構造物」を指す言葉であり、ヘッドの大型化で軽量化されたボディーの剛性性能を向上させるために、高速ヨットなど双胴船としても安定性能・推進性能が良いため使用される“H”型の形状を、モノコックとして用いました。そして、最適重心を得るために、クラウン部分にはVCT CROWN TECHNOLOGYを採用し、わずか0.7mmの薄さに仕上げました。これより低重心化を促進し、高打ち出し角・低スピンを実現。クラウン部分だけでなく、ボディのトゥ・ヒールをそれぞれ最適な肉厚に設計することにより、重心距離・重心深度などの重心特性の最適化を可能にしました。 vフェース素材にはβ系チタンに特殊プレスを加え長時間の時効処理をほどこした、Mavelous Titaniumをカップフェースとして採用しました。フェースセンターとの周囲とのプレス圧を変化させることにより、インパクトの際フェース面にボールが喰いつくような柔らかな打感を可能にし、一旦ボールをフェース面にのせてから弾きだす感覚をよりリアルに体感できます。 シャフトは三菱レイヨン社との共同開発により開発されたプライドHモノコック専用シャフトを装着、素直なフィーリングとインパクトゾーンで加速感をもたらし、オフセンターヒット時のクラブヘッドの挙動を抑えるコントロール性能に優れたシャフトです。■素材/製法/フェイス:β系チタン合金(Marvelous Titanium)/精密鋳造 ボディ:チタン合金(Ti-6AI-4V)/精密鋳造HARD SPEC (S相当)LIGHT SPEC (R相当) 1# 長さ(インチ)45 ロフト(°) 9/10 ライ(°) 58 バランスD1D0 全体重量(g)315305 ヘッド体積(CC) 430 SLE ルール適合モデル(CONFORMING TO R&A/USGA SLE RULE)